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適性検査Compass

ストレス耐性確認に、適性検査Compass。

ネガティブチェックや「人物モデル」合致者の抽出が可能な適性検査。SONARとも完全連携!

信頼性

RELIABILITY

ご利用企業様から「よく当たっている(=受検者本人を正しく表現している)」と評価いただくことが多い適性検査Compass。
その秘密は、「科学的裏づけ」「信頼性」「妥当性」の3つにあります。
適性検査Compassを利用するすべての方に安心してご利用頂けるよう、
文献調査・研究を重ね、高い品質を実現しています。
適性検査Compassの信頼性をトライアル受検でご体感ください。

科学的裏づけ

大学との連携で信頼性の高い結果を実現。

適性検査Compassは、監修者である南山大学 経営学部 高橋弘司 准教授により、
その成果を関連団体及び学会に報告することを前提としており、サンプリングに関しては、
ミネソタ職務満足度尺度や組織コミットメント尺度、ストレス反応尺度と合わせて調査し、
企業組織が実施する適性検査として相応し科学性を担保した適性検査です。

マネジメントないしビジネスシーンで利用される検査の中には、
客観性に乏しいものや、理論的根拠が十分に確立されていないものなど、根本的問題を含むものが散見されます。
適性検査Compassは、テストを評価に利用する側も、テストを受ける側も、安心して受けられる科学性を担保しています。

科学的裏づけ

検査の信頼性

別の機会に同じテストを受けても、同じ結果となるか。

信頼性とは、そのテストが信頼できるかという指標を指します。
信頼性を追求する方法として「再テスト法」「代替テスト法」「折半法」などがありますが、
適性検査Compassでは内部整合性による法(α係数)で信頼性を担保しています。

α係数は0から1までの値をとり、1に近いほど信頼性が高くなります。
α係数の性質として、項目数(設問数)が多いほど、また項目(設問文)が相互に類似している程高くなります。

適性検査Compassは、採用時の利用に適した148問のテストで、適切な内容的広がりをもちつつも、
内部の整合性を保つことに成功した、信頼できる適性検査です。

検査の信頼性
検査の信頼性

検査の妥当性

測定しようとしているものを、実際に測っているのか。

内容的妥当性については、南山大学 経営学部 高橋弘司
准教授により、文献調査および表面的妥当性の検討を通じて、
採用選抜用パーソナリティ検査に相応しい構成概念とし、
先行研究において予測的妥当性が認められた内容を反映した尺度構成を積極的に採用しました。

適性検査Compassの開発にあたっては、ミネソタ職務満足度尺度、組織コミットメント尺度、
ストレス反応尺度と合わせてサンプリングし、基準関連妥当性を検証しています。
検査の結果を解釈で補うことで予測するのではなく、予め組織順向的尺度として
利用できる妥当性の高いモデルを構築いたしました。

検査の妥当性



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